
栃木県 中田様
桐たんす 和たんす 3.5寸 中洋 下三
桐の蔵オリジナルの高価な漆の金具を取り付けた使い勝手の良い、桐たんす。
真中の観音開きの中には、お着物専用のお盆が5枚。
背の低い女性には、とても使いやすい高さです。
今回は姉妹で1棹づつ、購入していただきました。
ありがとうございました。


新潟県 丸山様
桐たんす 和たんす 4尺 大丸面 下二
桐たんすの中でもトップクラスの横幅4尺の大丸面の和たんすになります。
4cm厚のどっしりとした本体は、緩やかに丸みをおび、上品な佇まいを見せています。
今回はお客様のお着物が多いので、引き出しは2段とし
通常、観音開きの中にある、小引き出しもなくし、衣装盆を13枚収納いたしました。
ありがとうございました。

新潟県 野崎様
桐たんす 和たんす 3.6寸 下三 胴丸
どっしりとした板厚4cmが人気の胴丸タイプの和たんす。
横幅は1m9cm。
形としては一番人気で定番の下に引き出しが3段で
上が観音開きのタイプになります。


新潟県 佐渡市 斉藤様
桐たんす 和たんす 3.6寸 胴丸 下三&桐チェスト グレー4段
新潟県は佐渡市からのご注文になります。
桐たんすは、板厚が4cmで角が丸まっている胴丸と呼ばれるモデル。
形は、もっとも桐たんすらしい形の下三と呼ばれる、和たんすになります。
チェストの方は、シックな色合いが人気のグレーを塗装。
天然オイルですので、人体に影響もなく安心して使用できます。
はるばる、フェリーに乗って来て頂き、本当にありがとうございました。

新潟県 丸山様
桐たんす 和たんす 3.6寸 胴丸下三
本体の板の厚みが4cm厚で、尚且つ丸まっている、胴丸と呼ばれるモデルになります。
今回は丸山様のオーダーにより、観音開きの部分を狭くし、後は引き出しにいたしました。
これはお客様の持っているお着物の数に合せているためです。
観音開きの中は、衣装盆が4枚。
下3段の引き出しは、深め。
間の4段の引き出しは浅めとなっております。
とても使い勝手のよい桐たんすとなりました。
ありがとうございました。

新潟県 上越市 近藤様
桐たんす 和たんす 3.6寸 下三 胴厚
最近では桐たんすの標準となった、横幅1mm9cmの観音開きの和たんすです。
本体の板の厚みは2cm7mmで胴厚と呼ばれるモデルです。
桐たんすといえば、この形を思い浮かべる方も多いと思います。
当社でも良く売れています。

東京都 村尾様
桐たんす 和たんす 3.6寸 下三 胴厚
桐の蔵の商品の中でも人気の高い和たんす。
このモデルはもっとも標準なタイプの和たんすになります。
本体の板の厚みは2.7mmで胴厚と呼ばれています。
引き出しの数は3段。
観音開きの中のお盆の数は7枚です。
まずは一棹と言えば、このモデルになると思います。


新潟県 澤様
桐たんす 和たんす 3.5寸 並厚 下三
名古屋にお嫁に行く婚礼たんすになります。
板厚は2cm。横幅1mm6cmの和たんすになります。
金具は豪華な「花車」
もっともシンプルで、基本的な形の桐たんすは
いつの時代に見ても完成されたデザインだと思います。
ありがとうございました。


滋賀県 小田様
桐たんす 4尺 胴厚 下三 和たんす
京都の展示会にてお買い求めいただきました。
桐たんすの中では定番の形となる、引き出し3段と観音開きの桐たんすです。
今回の桐たんすは、小口様の身長に合わせ、横幅を1m21cmの4尺のサイズで製作させて
いただきました。
また一番、目を引く「金具」には当社オリジナルの高級金具「溜め漆 桜蒔絵
(らでん貝入り)」を付けさせていただきました。
とても清楚な小口様にピッタリの桐たんすだと思います。
本当にありがとうございました。

東京都 佐々木様
桐たんす 3.6寸 胴厚 下三和たんす
和たんすでは、当社で一番人気のタイプになります。
横幅は1mm9cm。本体の板の厚みが27mmの胴厚と呼ばれる桐たんすです。
引き出しは下に3段。上は観音開きで中には、お着物を収納する衣装盆が7枚あります。
納戸に設置させていただきましたので、写真を撮るスペースがなく
お見苦しい写真ですいません。
ありがとうございました。
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