2018年3月号 新潟日報 ふれっぷ取材

桐の蔵
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2018年3月号 新潟日報 ふれっぷ取材

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加茂桐箪笥 木肌のぬくもりと艶めき

由緒ある寺院群と落ち着いた街並みから、北越の小京都と称される加茂市。

この地で約230年の歴史を持つ「加茂桐箪笥」は、全国の桐箪笥シェアの70%以上を占める一大産地です。

産地の特徴は、原木の仕入れから完成まで一貫生産している工場が多いこと。桐を知り尽くした職人の技が、最高級家具を作り上げています。

成長が早い桐の木は軽く柔らかく、箱にすると丈夫になります。親から子、子から孫へと受け継ぐことができ、修理再生をすれば輝きがよみがえります。

工場見学だけでなく、制作工程を体験してみたいという方には、毎年7月の加茂桐たんす祭り開催される「女性による桐たんす制作体験」もあります。

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