米びつ 桐米びつ
桐米びつ 販売個数3568個 突破! お米を乾燥 害虫から守ります。
製作をはじめたのはお客様からの問い合わせでした。
「桐の米びつはありませんか?」や「桐で米びつを作ってもらえませんか?」など問い合わせが非常に多く
「じゃあ、当社でもやってみよう」と販売を開始した「桐の米びつ」。
桐たんす屋の職人が作るわけですからその辺のホームセンターなどに売っている「中国製の米びつ」とは違います。 無垢の材料を使い、しっかりしたほぞ組で作られる本物の「桐の米びつ」です。
お米屋さんは言います。いくら高価なブランド米の「コシヒカリ」や「ササニシキ」を購入し、しかも精米したてのものを買っても 保存状態に気を付けなければ、せっかくのお米も台無しですと。
そこでお勧めしたいのが「桐の米びつ」です。昔からお米の大敵は「湿気と虫」なのです。
みなさんご存知のように桐たんすは着物、洋服、和服、衣類や小物などの収納に最適で、桐たんすなら防湿・防カビ・防虫効果も抜群です。
それとまったく同じ原理で桐米びつはお米を「湿気と虫」守るからなのです。
地元、新潟の農家さんや米屋さんも絶賛している当社の桐の米びつ。しかも手入れはとっても簡単!桐の優しい肌ざわりで、 お米を優しく包み込むように保存してくれます。
また、最近では「新築祝いの贈り物」として、「結婚祝いの贈り物」、として、当社の桐の米びつを購入される方や、 贈答品として「桐の米びつ」をプレゼントされている方が増えています。高価な贈り物よりも、気の利いた贈り物として 「桐の米びつ」はいかがですか?送られた方も大変喜ばれているそうです。
桐米びつの特徴
桐米びつはココがポイント
米びつ内の温度、室温が一定に保たれます。
虫がつきにくいです。(100%虫が付かない訳ではありません)
ホルムアルデヒド(ホルマリン)系の接着剤は一切使用していません。
結婚祝い 新築祝い 引越し祝いの贈り物に
高温多湿な環境は、米の劣化を進めてしまいます。桐の米びつは、米の保存に最適な温度15℃に 保ち精米したての美味しさを長続きさせます。ホームセンターなどで売られている常温保存タイプのよりはかなり高品質です。 桐製の米びつであれば、プラスチックや鉄製の米びつに比べて、本当に安定して保存できます。
高温多湿な環境に保存しておくとカビや虫の繁殖を促してしまいます。食味が落ちるのはもちろん、カビが発生した場合は 健康を損なう可能性もあります。防虫恒湿効果に優れた桐の米びつは余計な水分を吸収し、そして乾燥も防いでくれるので、 お米を美味しく保存できるわけです。
ホルムアルデヒドは頭痛やめまいなどを引き起こすシックハウス症候群の一因となります。一般の米びつの中には接着剤や 塗料などに使用している品物もあります。当社の米びつはホルムアルデヒド系接着剤は一切使用しておりません。
最近では「新築祝いの贈り物」「結婚祝いの贈り物」「引越し祝いの贈り物」として、桐の米びつを購入される方や、 贈答品として「桐の米びつ」をプレゼントされている方が増えています。高価な贈り物よりも、気の利いた贈り物として「桐の米びつ」はいかがですか? 送られた方も大変喜ばれているそうです。
桐米びつ 焼仕上げ
桐米びつ 5kg焼仕上げ
(計量升付き 焼仕上げ)
幅180mm×高さ230mm×奥行310mm×
板の厚み15mm
(多少前後します。)
¥12.800(税込み)
桐米びつ 10kg焼仕上げ
(計量升付き 焼仕上げ)
幅193mm×高さ315mm×奥行360mm×
板の厚み15mm
(多少前後します。)
¥15.800(税込み)
桐米びつ 20kg焼仕上げ
(計量升付き 焼仕上げ)
幅220mm×高さ390mm×奥行470mm×
板の厚み15mm
(多少前後します。)
¥19.800(税込み)
桐米びつ 30kg焼仕上げ
(計量升付き 焼仕上げ)
幅306mm×高さ416mm×奥行506mm×
板の厚み15mm
(多少前後します。)
¥27.800(税込み)
キャスター取り付け
¥1.500
お電話からでもご注文できます。フリーダイヤル 0120-57-4337
桐米びつ 木地上げ
桐米びつ 5kg
(計量升付き)
幅180mm×高さ230mm×奥行310mm×
板の厚み15mm
(多少前後します。)
¥9.800(税込み)
桐米びつ 10kg
(計量升付き)
幅193mm×高さ315mm×奥行360mm×
板の厚み15mm
(多少前後します。)
¥12.800(税込み)
桐米びつ 20kg
(計量升付き)
幅220mm×高さ390mm×奥行470mm×
板の厚み15mm
(多少前後します。)
¥16.800(税込み)
桐米びつ 30kg
(計量升付き)
幅306mm×高さ416mm×奥行506mm×
板の厚み15mm
(多少前後します。)
¥24.800(税込み)
キャスター取り付け
¥1.500
お電話からでもご注文できます。フリーダイヤル 0120-57-4337
桐米びつをご使用の際は以下の点にご注意下さい。
正しい使い方で清潔な桐米びつを
「桐米びつ」の上に乗ったり、踏み台代わりでのご使用はおやめ下さい。
化学ぞうきんや、洗剤でのご使用は桐を傷める原因になります。お手入れは柔らかい布で、空拭きでのお手入れをお勧めします。
「桐米びつ」の中に乾燥剤などは特に必要ありません。このままご使用下さい。
お米を入れる際は、お米を袋から出し、米びつの中に直接お米を入れてご使用下さい。
米びつを置かれる場所は、出来るだけ直射日光を避け、涼しい場所に置いてください。
枡は手作りですので、正一合ではありません。若干の誤差がありますのでご了承下さい。
米びつの中は、定期的に掃除して下さい。掃除をせず、お米を入れつづけると、お米が劣化する可能性が高くなります。 面倒でも中のお米は食べきってから、お掃除をして、新しいお米を入れてください。
桐米びつ 木地仕上げと焼仕上げの違いについて
焼桐仕上げの米びつが売れています
お客様より、「何か性能に違いはあるのか?」との質問が大変多くあります。
木地仕上げの米びつと焼き仕上げの米びつの基本的な性能の違いはありません。
表面が焼いてあるか、焼いてないかの違いのみです。
ただし木地仕上げの米びつは、表面が塗装もなにもしていませんので、汚れがつきやすく、また桐は白い木ですので、 汚れが非常に目立ちます。
食べ物入れておくものですので、表面の汚れが気になってしまう方は、ぜひ焼き仕上げをご購入下さい。
焼仕上げの米びつは、表面をバーナーで焼き、仕上げにロウを塗ってありますので、汚れも気になりません。 当社では、米びつを注文させるお客様の、約8割が、焼仕上げの米びつをご購入されます。










