会社概要
会社名 |
有限会社 桐の蔵 |
所在地 |
〒959-1500 |
電話番号 |
0256-57-4337 |
ファックス番号 |
0256-57-5176 |
メールアドレス |
info@1kirizo.com |
事業内容 |
・桐たんすの製造・販売 |
設立 |
1942年4月 |
資本金 |
500万円 |
役員 |
・会長 桑原 賢 |
主要取引銀行 |
・東京三菱UFJ銀行 新潟支店 |
従業員数 |
7人 |
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1942年 初代 桑原 松太郎が桑原タンス店を弟と2人で始める。
1957年 2代目 桑原 賢が入社。
1980年 松坂屋百貨店、西部百貨店との取引が始まる。
1986年 現在地の田上町へ工房移転、新工房設立。
1987年 3代目 桑原 隆が入社。
1988年 三越百貨店との取引が始まる。
1996年 桐を植える運動を有志と共に始める。
1999年 3月 古箪笥再生事業部設立。
1999年 5月 ショールームKIRIZOオープン。
2001年 2月 (有)桐の蔵に社名変更。
2001年 2月 代表取締役会長に桑原 賢就任。
2001年 2月 代表取締役社長に桑原 隆就任する。
現在スタッフ7名
日本全国の桐たんす生産の70〜80%を占める言われる新潟県加茂市に昭和17年から60年、3代続く桐たんす工房。
当初から都内百貨店を中心に製造卸しというスタンスをとってきたが「本当のお客様の声が聞けない、どんなものに興味が あるのか直接お客様の声が聞きたい」との思いで工房に隣接するショールームを作る。
6年前から有志で桐を植える運動「心の苗を育てる会」を結成し、自ら指揮を執る一方、全国から子供の誕生や記念樹として 桐を植えたいとの問い合わせが殺到し、現在、100本の桐が加茂市内の山林で元気に育っている。
また1999年より、汚いから、古くなったからと簡単に捨てられる桐たんすを見て、これではいけない、桐たんすは百年どころか、 代々使っていくものだと訴え、古箪笥再生事業部を作る。
同業者からの「あの会社儲からないこと始めて余程仕事がないんだな」などの陰口を言われながらこの再生事業がNHKの番組 「小さな旅」で取り上げられ、全国から思い出の古い桐たんすを直してくださいと注文が殺到。 その後、県内のテレビ局、新聞社、雑誌などの多くのマスコミに取り上げられる。
また、それと同時期に弟、桑原 進が入社し、伝統的な桐たんすとは違う方向性のものづくりに着手。 2年半の歳月をかけ「桐チェスト」が完成する。これが、BS朝日、日本経済新聞、新潟日報、朝日新聞 「家庭画報」、「メイプル」などに取り上げられ大ブレーク。 著書に「間違いだらけの家具選び・知らないと一生後悔する5つのポイント教えます」など。
■お支払い方法
お支払い方法は「代金引換」「クレジットカード決済」「NP後払い」「郵便振替」「銀行振り込み」の中からお選び下さい。
■発送・送料
桐たんす・チェスト・桐たんす再生の発送については、地域ごとにことなります。
当社の社員2人、もしくはクロネコヤマトの家具専門部門での配送になります。
(開梱・設置・梱包材の引き取りまで行います。)
送料については「発送と送料」をご覧下さい。
小物はクロネコヤマトの宅急便にて発送いたします。
送料については「発送と送料」をご覧下さい。
■交換・返品
商品到着後7日以内でしたら、未使用の物に限り返品・交換に応じさせて頂きます。詳しくは「訪問販売法」をご覧下さい。
■手数料について
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¥420(合計金額1万〜3万円未満)
¥630(合計金額3万〜10万円未満)
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