「幼なじみの結婚式」
昨日の日曜日、保育園から高校まで一緒だった近所の幼なじみ
の結婚式に招かれた。
高校を卒業してからは、数回ほどしか会っていなかったが
全く、変わっていなかった。
口数は多くない友人だが、なぜかあまり話さなくても
通じるものがあったように感じた。
日中は34度を超える、真夏日の暑い日だった。
朝、サッカーの試合に出る長男を車で送って、一試合観戦してから
結婚式に向かったので、汗だくだった。
それでも、久しぶりに良い結婚式だった。
ほのぼのとした中に、友人たちの温かな余興。
ご家族、ご親戚の言葉。
全てが、温かな結婚式だった。
結婚式の帰り、3人の子供たちをかみさんの実家に迎えに行き、
夕飯がないというので、その足で買い物。
素麺と天ぷらを買い、帰宅した。
かみさんと長男はサッカーの試合なので、私が夕飯の準備。
素麺を茹でようと思うのだが、ゆで方が分からない。
素麺の裏にゆで方が書いてあり、それを見ていたら
かみさんと長男が帰ってきた。あー助かった。
その時、外はすごい夕立。
最近、夕方の夕立は毎日のよう。
昨日は地震も合ったし、大丈夫か。



