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   <title>桐箪笥屋・三代目奮闘記</title>
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   <updated>2008-07-02T13:22:40Z</updated>
   <subtitle>「伝統にあぐらをかかない」「桐たんす文化を創造し革新する」ことをミッションに掲げる桐たんす工房「桐の蔵」
桐箪笥職人のありのままの姿と、私生活の様子をお伝えします。</subtitle>
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   <title>期末テストという関門。</title>
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   <published>2008-07-02T12:38:24Z</published>
   <updated>2008-07-02T13:22:40Z</updated>
   
   <summary> 　　　　晴れ。　　　　暑い！　　まだ梅雨明けしていないのに。 昨日、仕事を終え...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kirizo.com/blog1/">
      <![CDATA[<br>
　　　　晴れ。　　　　暑い！　　まだ梅雨明けしていないのに。
<br>
<br>
昨日、仕事を終えて家に帰ったら、空気が違っていた。
その場には長男いさみと、嫁さんが、何かあったな！という
感じを醸し出していた。
<br>
長男いさみは、そそくさと夕食を食べ、嫁さんは、怒り心頭。
長男は思わず涙目だった。
その場に私が帰って来たのだった。
<br>
最近の嫁さんは、怖い。
年々、強くなってくる感じがする。
<br>
その不穏な雰囲気は、何となく分かったが、
何が原因かは、二人の口から直接聞くことは
出来なかった。
<br>
そして今日、工場で嫁さんの口から、昨日のことを
聞いた。
<br>
原因は、長男いさみの期末テストの結果だった。
数学のテストの点数が、あまりにもひどかったらしい。
<br>
毎日、サッカー部の朝練、夕練で疲れているのは分かる。
でも、それが中学生だから。
テスト休み中も、勉強しないで、テレビを見ていたと
激怒していた。
<br>
やれば出来るのに、やらないから・・・。と
私が怒られているようだった。
<br>
私は言った。
でもさ、我々、中学生の頃って、そんなに勉強したかな？って。
私は、中学の最初のテストでは、後ろから数えたほうが早かった。
でも、そのお陰もあって、勉強はしたが、それほど勉強した
記憶は無い。
<br>
だから、目くじら立てて、勉強って言わないほうがいいかな？
って思ったりもする。
<br>
本当に勉強できる子って、言わなくてもするから。
だから、言わないとしない子は、そんなもなのだと思う。
<br>
でも、だからって将来は分からない。
中学の勉強が出来る子が、将来も有望なんて
そんな事はない。
<br>
私の少ない経験からすれば、学生時代の勉強は、
社会人になってからは、ほとんど活用しない。
<br>
学校の先生や、公務員（？）は例外かもしれないが、
一般的に言えば、中学、高校の勉強なんて、国語と数学が
少し分かればどうって事は無い。
<br>
でも、それを今の本人には決して、伝えられない。
だって、中学、高校生は勉強が仕事だから・・・。
<br>
今日も、私が午後９時前に帰ってきたら、夕食を終えて
机に向かっていた。
<br>
その脇で、私は夕食を食べ、ビールを飲んでいたから
彼には、申し訳ないと思った。
<br>
授業と部活、そして帰ってからの勉強と、
若干１３歳ですが、思わず同情してしまう。
<br>
でも、それも経験だと思う。
今は、辛いかも知れないが、その努力はいつか、
花が咲くだろう。
<br>
咲かなくても、努力したことが、後々、自らの
糧になってくる。それだけは必ずだ。
<br>
中学生になったばかりで、学校生活に、部活動に、
テスト勉強に。今が、一番辛いときかもしれない。
<br>
でも、そうしてみんな経験していくのだ。
負けないで。大丈夫です。
みんなが通る道ですから・・・。
<br>
<br>

]]>
      
   </content>
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   <title>半分が過ぎました・・・。</title>
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   <published>2008-06-30T12:34:19Z</published>
   <updated>2008-06-30T13:13:44Z</updated>
   
   <summary> 　　　曇り、のち晴れ。　　　　昨日の雨は上がりました。 今日は、６月３０日。 ...</summary>
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      <![CDATA[<br>
　　　曇り、のち晴れ。　　　　昨日の雨は上がりました。
<br>
<br>
今日は、６月３０日。
暦で言うと、ちょうど一年の半分が今日だ。
<br>
朝の朝礼の前に、職人・横山さんが、今日は半年参りだよ。
と、話してくれた。
<br>
この半年参りは、一年の終わりが、大晦日の二年参りという
事で、一年の半分は、半年参りと言う風習が、この辺にはある。
<br>
私も、朝の横山さんの一言がなかったら、全く気づいていなかった。
そのお陰で、仕事中に嫁さんに、今日は半年参りっていうことを
伝えたくらいだから・・・。
<br>
正直言って、仕事が残った。
でも、今日は、何としても半年参りには行きたかった。
<br>
何でかは分からない。
でも、今朝の横山さんの一言を聞いて、
何だか、行かなければならないな・・・。と思った。
<br>
午後８時前に帰って、嫁さんの車で地元の神社へ。
思いのほか、参拝の人が多い。
私、正直言って、半年参りは初めて。
こんなにも、お参りの人が多いとは思ってもいなかった。
<br>
お知合いの先輩にも会ったし、親戚にも会った。
この地域だけかもしれないが、半年参りは、
多くの人たちがお参りに来ていた。
<br>
何だか、年をとるにつれて、神頼みが多くなっているような・・。
でも、これも日本人として大切なことだと思う。
<br>
今年も半分が無事に過ぎた。
あと残された半分を、悔いの残らないように
全力で、過ごしていきたい。
<br>
<br>

]]>
      
   </content>
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   <title>琵琶湖を見ながら・・・。</title>
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   <published>2008-06-29T08:51:01Z</published>
   <updated>2008-06-29T09:00:14Z</updated>
   
   <summary> 　　　　雨。　　　やっと降ってくれました。 昨日は、関西地方のO様のご自宅まで...</summary>
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      <![CDATA[<br>
　　　　雨。　　　やっと降ってくれました。
<br>
<br>
昨日は、関西地方のO様のご自宅まで桐たんすの
お届けに行って来た。
<br>
琵琶湖沿いの初めて訪れた町。
走っていた道路沿いからは、琵琶湖が見えた。
琵琶湖って大きいんだな～と、思わず感じた。
<br>
で、目的地のO様のご自宅は閑静なマンション。
わざわざ、ホールまで降りてきていただき、エレベーターで
お部屋まで。
<br>
玄関を入り、通された和室はきれいに整っていて
別注の桐たんすが計ったようにピッタリと納まった。
<br>
そして説明をして、お茶を頂いた。
O様は、とってもお上品で、美しい奥様。
<br>
帰りには、弟（作業日記）のブログを読んで頂いており
そこで書かれていた、老舗のお菓子屋さんの限定のお菓子
まで、お土産に頂いた。
<br>
O様。
本当に、ありがとうございました。
<br>
帰りも順調に、無事に帰ってこれました。
今後とも、お付き合い、宜しくお願いいたします。
<br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>明日は、関西です。</title>
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   <published>2008-06-27T11:55:16Z</published>
   <updated>2008-06-27T12:04:57Z</updated>
   
   <summary> 　　　　晴れ。　　　本当に梅雨なのか？　 明日は、今年の４月、京都での展示会で...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kirizo.com/blog1/">
      <![CDATA[<br>
　　　　晴れ。　　　本当に梅雨なのか？　
<br>
<br>
明日は、今年の４月、京都での展示会で桐たんすを
お求め頂いた、O様宅へ、桐たんすをお届けに行く。
<br>
お蔭様で、本当に関西地方とのご縁が多くなった。
関西向けの出発は、午前５時頃だが、明日は、少し
遅めか・・・。
<br>
でも、お届けさせていただく桐たんすは、別注だし
金具も漆金具で、高価なもの。
<br>
納まるまでは、緊張です。
事故もなく、怪我もなく、無事にお届けできますように。
<br>
で、帰ってきたら翌日の日曜日も、新潟市まで
桐たんすのお届け。
<br>
今月から、来月にかけては、桐たんすのお届けが集中する。
桐たんすのお届けは、雨が降らないに越したことは無いが、
製材し、干してある桐には、この時期の雨は、とっても
大切な雨だ。
<br>
降りすぎも問題だが、ざーーーと降ってくれないと
外に干してある桐の渋が抜けない。
<br>
日本独特の四季。
やはり、冬は寒く、夏は暑く、梅雨は雨が降らないと・・・。
<br>
とりあえず、明日は行って来ます。
<br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>野球の神様と、桐たんすの神様。</title>
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   <published>2008-06-26T13:07:53Z</published>
   <updated>2008-06-26T13:31:57Z</updated>
   
   <summary> 　　　　曇り。　　　梅雨なのに雨が・・・。降って欲しい・・・。 先週（今週）の...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kirizo.com/blog1/">
      <![CDATA[<br>
　　　　曇り。　　　梅雨なのに雨が・・・。降って欲しい・・・。
<br>
<br>
先週（今週）の日曜日。
自宅で、パソコンに向かいながら仕事をしていた。
<br>
１０時になったので、ちょっとの休憩でテレビを付けたら
興味深い番組で、仕事そっちのけで最後まで見てしまった。
<br>
日テレの「いつもても波瀾万丈」だった。
今回のゲストは、元読売巨人軍の投手「桑田真澄」選手。
これが、本当に、すごかった。
<br>
私と桑田選手は、同い年。
だから、高校生の時からホント、興味を抱いていた一人だった。
<br>
もう説明が要らないくらいの人だ。
番組では、小学校時代の頃から、野球好きの父に鍛えられ
小学生で毎日、5ｋｍのランニングと、キャッチボールを一年、
３６５日続けていたと言う。
<br>
中学生でも、そのセンスで大阪府大会を優勝。
全国大会に行ったかどうかは？忘れてしまったが、
その後、高校野球の名門、「PL学園」にスカウトされる。
<br>
小さい頃から、桑田選手は、「PL、早稲田、巨人」という
夢を描いていたらしい。
<br>
そして、PL学園に入学して、あの「清原」に出会う。
彼は、１年生からレギュラー・・・。
でも、桑田選手は、レギュラーどころか、外野で玉拾いの毎日。
PLを辞めることまで考えていたと言う。
<br>
実は、この番組。
今週の日曜日も後編がある。
<br>
PL学園、３年生のプロ野球ドラフト会議で、まさかの巨人指名。
その反面、清原は涙で西武に行く。
<br>
その後、二人の仲は音信不通の状態が続いたと言う。
桑田選手は言った。
<br>
ドラフトの数ヶ月前から、神様にお祈りしていたと・・・。
もし、ドラフトで指名されたら、プロに行けますようにと。
<br>
その時、桑田選手は言ったのだ。
私は、「野球の神様がいると信じているんです」と。
<br>
多分、今週、日曜の後半を見れば、この辺も
詳しく語ってくれるのだろう。
<br>
何となくだが、私にもわかる。
多分、商売をしている人は、多かれ少なかれ、
商売の神様の存在を経験しているのではないだろうか？
<br>
私も、今まで、随分と「桐たんすの神様」に助けられて来た。
本当に、こんな事があってもいいのか？と言う事を
何度も経験してきたし、その度に、ありがたいと思った。
<br>
一生懸命な人には、必ず、この神様が応援しているのだろう。
今週の、「波瀾万丈」が楽しみなのだが、うーーーん、
見れないかもしれない。
<br>
私と、同い年の桑田選手。
どう見ても、考え方、身なり、その落ち着き。
私と同じ年には、見えないのです・・・。
<br><br>

]]>
      
   </content>
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   <title>何だか落ち着かない・・・。</title>
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   <published>2008-06-25T12:15:03Z</published>
   <updated>2008-06-25T12:26:56Z</updated>
   
   <summary> 　　　曇り。　　　涼しかったかも・・・。 先週のセミナーから帰ってから、私自身...</summary>
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      <![CDATA[<br>
　　　曇り。　　　涼しかったかも・・・。
<br>
<br>
先週のセミナーから帰ってから、私自身の仕事が
バタバタしている。
<br>
いなかった3日間の溜まった仕事は何とか終えたのだが、
その後、桐たんすのお届けが連続で続き、
落ち着いて工場で仕事が出来ていない感じがする。
<br>
それ以前に、いつも食べる朝食をゆっくり、落ち着いて
食べた記憶が最近はない。
何だか、バタバタとしている。
<br>
明日は、弟が栃木県まで。
また、週末の土曜日は、二人で滋賀県までと言う
桐たんすのお届けが続く。
<br>
でも、それも裏を返せば、お陰様という気持で一杯です。
小さい会社は小さいなりに、その規模で精一杯
出来ればいいと思っています。
<br>
落ち着かない位が、私たちの工場はちょうど言いと思う。
仕事は落ち着かないかもしれませんが、
気持だけは、しっかりと落ち着いて、前を見据えて
頑張っていきたいと思います。
<br>
落ち着いてなんかいられません。
<br>
<br>
]]>
      
   </content>
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   <title>お土産まで頂きながら・・・。</title>
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   <published>2008-06-24T12:42:46Z</published>
   <updated>2008-06-24T13:00:55Z</updated>
   
   <summary> 　　　雨のち、曇り。　　　　東京は晴れていました。 今日は、東京へ桐たんすのお...</summary>
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      <![CDATA[<br>
　　　雨のち、曇り。　　　　東京は晴れていました。
<br>
<br>
今日は、東京へ桐たんすのお届けに。
２人のお客様のお宅に伺わせて頂いたのだが、
２人とも午後のお届けだったので、午前中、数十分仕事をして
その後、高速道路をひた走り、東京へ向かった。
<br>
いつも事ながら、国境の長いトンネルを抜けると、
眩しいばかりの太陽の光が差してくる。
<br>
そして、渋滞にも合わず、一軒目の御客様のマンションに
到着した。
幹線道路に立つマンションは、交通量も多い。
これだけとっても、東京だな～。と思ってしまう。
<br>
何とか、お納めして、次は神奈川県伊勢崎市に向かう。
この町、以外と遠い。
東名高速をひた走り、着いたのは午後２時を過ぎていた。
でも、事前には午後３時くらいには・・・。って話しをしていたので
予定時間よりも早く着いたのだが・・・。
<br>
今回、久しぶりに東京までのお届けだった。
私は、基本的には、最後のお届けまでしたい。と思っているが、
どうしても、そこまでは手が回らなかったり、日程が合わなかったりで、
運送会社さんを使うことがある。
<br>
でも、やっぱり、作った方が、売り場で担当した方が、
御客様のご自宅まで伺って、桐たんすをお届けしてくる事が
基本だと考えている。
<br>
そこには、ビジネスを越えた、繋がりがあるような気が
してならないから。
<br>
何だか、くさい言い方になってしまうが、こんな時代だからこそ、
ここに力を入れたいと、私は思う。
でも、全てはできないのだが・・・。
<br>
気持は、そう思っているから、
全てではないにせよ、そうなるように近づけたいと思う。
<br>
なんってったって、お届けの時に、御客様の声が
じかに聞ける事は、我々、作り手にとっては、この上ない
幸せであるから。
<br>
今回は、お二人の御客様に、お土産まで頂き、
本当に、ありがとうございました。
<br>
これからも、どうぞ、宜しくお願いいたします。
<br>
<br>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>喜心、老心、大心</title>
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   <published>2008-06-23T13:08:31Z</published>
   <updated>2008-06-23T13:40:37Z</updated>
   
   <summary> 　　　雨のち、曇り。　　　　梅雨なのに、もって降ってもいい。 長野県のインテリ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kirizo.com/blog1/">
      <![CDATA[<br>
　　　雨のち、曇り。　　　　梅雨なのに、もって降ってもいい。
<br>
<br>
長野県のインテリアショップで桐チェストの展示会を
約１０日間、行ってもらった。
昨年から、この展示会を行って頂いているんですが、
今年も、お陰様で、ご注文を頂きました。
本当に、ありがとうございました。
<br>
で、今朝は早起きして、桐チェストの引き取りに
長野まで行く。
その途中、携帯電話が鳴った。
<br>
以前、お世話になった先輩がなくなったという
訃報だった。
<br>
もう、十数年前になるだろうか？
いつも優しい語り口で、可愛がってもらった。
数ヶ月前には、電話で話しをさせてもらった。
<br>
その時、初めて病気だと言う事を知った。
まだまだ若い、５９歳だった。
<br>
お通夜での、お坊様のお話に、今日も聞き入ってしまった。
宗派は、我が家と同じ「禅宗」だった。
本山は、福井県「永平寺」だという。
<br>
今年の１月に本山「永平寺」の住職がお亡くなりになられたという
話から始った。
なぜか、私は、こういった話が好きだ。
お通夜での、このようなお話を真剣に聞いてしまう。
<br>
その本山のご住職が亡くなられる前（だったかな？）に
言われた言葉が、この言葉だったという。
<br>
<br>
「喜心、老心、大心」
<br>
<br>
「喜心」は、お陰様の心だという。
今を、喜ぶことだといっていた。
何だか、宗教くさい言い方だが、でも、日本の仏教だから、
何となく、分かる気がする。（結構、端折っています。すみません）
<br>
「老心」は、何だか、うる覚えだが、「親が赤ちゃんを抱くような気持」
って言っておられた。
その時に、掌（たなごころ）の話しをされ、手の平の中に
いるのですと。お話をされていた。（すみません。これもうる覚えで）
<br>
最後に「大心」。
誰かれなく、大きな心で接してあげて下さいと。
<br>
難しい言葉だったが、何だか、心にすーーーっと落ちた。
お坊様のお話って、今では、なかなか聞く機会が無い。
<br>
でも、お話を聞くたびに、何だか新鮮な気持になってしまうのは
日本人だから。なのだと思う。
<br>
悟りの世界には程遠いのですが、気持だけでも
そう思って、暮したいものです。
<br>
明日、天国へ行かれる先輩に、「お疲れ様でした」。と、
心の中で言わせてもらいながら、
帰路につきました。
<br>
<br>



]]>
      
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   <title>コミットメント。</title>
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   <published>2008-06-19T12:29:13Z</published>
   <updated>2008-06-19T12:48:42Z</updated>
   
   <summary> 　　　　　帰ってきたら小雨。　　今日からとうとう、梅雨入りです。 長野県で行わ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kirizo.com/blog1/">
      <![CDATA[<br>
　　　　　帰ってきたら小雨。　　今日からとうとう、梅雨入りです。
<br>
<br>
長野県で行われた２泊３日のセミナーから帰宅した。
私自身、６年ぶりの本格的なセミナーだった。
<br>
初日から予想していた通り、頭に汗をかくプログラムが
続く。
何度も、何度も考えては、ダメ出しされ、徹底的に
絞られる。
でも、一緒に受講していた友人達に、かなり助けられた。
<br>
もう、私は４０歳。
初日にセミナー会場に行って驚いた。
<br>
かなり、受講者の年齢層は若い。
私の後ろにいたM君は、なんと！！、２３歳で起業した
素晴らしい若者だった。
<br>
これからの日本はこう言う若者が、ビジネスの世界でも
業会を引っぱっていくのだろう。
<br>
我々、おじさんは何とか、こういった若者たちと
お付き合いをしつつ、情報を交換したいものです。
<br>
で、肝心な成果は・・・？
<br>
今は、まだ、頭の整理がついていませんが、
少しずつ、少しずつ、新たな方向性もやっていく
決心が出来ました。
<br>
桐の蔵の使命である「伝統にあぐらをかかない」を
心におきながら、大きな物語を作っていきたいと思っています。
<br>
一緒に受講した多くの友人達に、お礼を言わせて頂き、
私も、明日からも、気持も新たに突き進んでいきます。
<br>
３日間留守にしていて、工場を仕切っていてくれた弟や
職人さん達にありがとうを言いつつ、この借りは、
業績アップで、必ず返したいと思っています。
<br>
3日間でコミットメントしたこと。
明日からは、試行錯誤の日々が、私の中で続いて
行くのでしょう。
<br>
<br>
]]>
      
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   <title>CMを作ってみました。</title>
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   <published>2008-06-18T01:09:48Z</published>
   <updated>2008-06-18T01:10:15Z</updated>
   
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      <![CDATA[<!-- Cmizer player embed tags start -->
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<div id="cmizer-movie-1800" style="margin-bottom:3px;width:420px;height:390px;">※JavaScriptをONにするとflashブログパーツが表示されます<p><a href="http://cmizer.com/movie/1800">加茂総桐たんす　伝統的工芸品　オーダーチェスト</a> by 桐の蔵さん</p></div><div id="cmizer-logo-1800" style="text-align:right;width:420px;"><a href="http://cmizer.com/"> </div>
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   <title>5年先を見据えて・・・。</title>
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   <published>2008-06-16T09:58:05Z</published>
   <updated>2008-06-16T10:25:34Z</updated>
   
   <summary> 　　　晴れ。　　　　すがすがしい！　梅雨入りはまだ先みたい・・・。 　「本当は...</summary>
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      <![CDATA[<br>
　　　晴れ。　　　　すがすがしい！　梅雨入りはまだ先みたい・・・。
<br>
<br>
　「本当は、10年先は見据えたほうが良いとは思うのですが・・・」
経営者として、桐の蔵の今後の方向性のことを・・・。
<br>
実は、明日から2泊3日で、セミナーに参加してくる。
今から約６～7年くらい前になるだろうか。
その時も、同じ方が講師のセミナーに参加した。
今回も、同じ講師。
<br>
６～7年前に受講した時は衝撃的だった。
少数で、マーケティングというものを初めて教えられた（ような気がした）
<br>
その後、試行錯誤しながら今日まで何とかやってきた。
でも・・・。
時代の移り変わりは予想以上に速く、何だか、自分自身、
付いていけなくなってきているような気がするし、
6～7年前の燃えるような気持ちが、ここ最近、なくなってきているような
気持ちが、自分の中にある。
<br>
自分自身に、喝を入れるという意味も含め、明日からは
缶詰である。
<br>
このセミナー、本当に辛い。
何が辛いかって言うと、「頭に汗をかくのだ・・・」
自分のやりたいことや、桐の蔵の方向性っていっても、
答えは、すべて自分自身の中にあるのだから、自分で考えるしかない。
<br>
それを、引き出してくれたりするのだが、すべては、自分自身であるし。
まあ、いつも仕事をしている現場にいるほうが、何百倍も楽だ。
<br>
でも、数年に一度は、こうして自分自身の錆を落とし、
改めて、自らの会社の方向性を見据えていくことは、経営者にとって
とっても大切なことだと思うから・・・。
<br>
職人も、セミナーの時代です。
<br>
「あーーー、明日から緊張するな～」って言ったら、嫁さんに言われた。
「しっかりしてよね！！」、「メンタル！、メンタル！！」って・・・。
<br>
そう、いつも長男いさみに私が言っている言葉をそのまま返された。
サッカーの試合に行く前と、セミナーに行く前の気持ちって一緒かも？
<br>
私も、メンタル鍛えないと、長男いさみの事、言えないな・・・。
<br>



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   <title>気持ち・・・。</title>
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   <published>2008-06-13T11:38:00Z</published>
   <updated>2008-06-13T12:28:19Z</updated>
   
   <summary> 　　　　すがすがしい天気。　　　　まだ、梅雨入りしていない！ 誰もが経験がある...</summary>
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      <![CDATA[<br>
　　　　すがすがしい天気。　　　　まだ、梅雨入りしていない！
<br>
<br>
誰もが経験があるのではないだろうか？
「終業時間に、この仕事が終わるのか？」
「多分、ギリギリか？、オーバーしてしまうな？」
と、言う事を。
<br>
でも、今日は、どう考えても、終業時間内に終わるのは
厳しいな！と、思っていた。
<br>
新人（もう新人ではないな）、石山君の今日の仕事だった。
今日の彼の仕事は、午前中は昨日の再生たんすの続き。
私が、午前中は長野県まで、桐チェストのお届けに行っていたので
昨日、教えておいた扉のつけ方を、問題なく付けていた。
<br>
その後、出来上がった桐たんすの仕上げ（塗装）に
入ったのだが、その時間帯は午後から。
その時点で、石山君の段取りはどうだったのか？は
分からないが、時間帯は読めていたはずだ。
<br>
下塗りを終え、中目立て（専門用語ですみません）を
終えたのが、午後４時前。
この桐たんすの仕上げ塗りを終えるには、とっても厳しい
時間帯だった。（と思う）
<br>
でも、彼は、仕上げ塗りの準備をした。
隣りの部屋で仕事をしていた私は、「塗る？」と
声を掛けた。
<br>
「はい」との返事で、迷いなくサポートすることを約束した。
これが、いい！！
この気持が、嬉しかった。
<br>
午後からの仕事の段取りで、ゆっくり仕事をして、
仕上げ塗りを翌週（明日、明後日はお休み）に持っていくことも
出来ただろう。
<br>
でも、彼の取った段取りと、行動は、気持がこもっていた。（と思う）
休みの前に、塗っておきたい。
私には、そんな風に思えてならなかった。
<br>
残り時間、約１時間と少し。
結果から言うと、彼は一人で塗りきった。
<br>
いやーーーー、ホント、成長した。
今日の石山君の気持のこもった仕事には、感動した。
<br>
繰り返しになるが、彼の午後からの仕事の段取りは、
時間を計算しての段取りだったと思う。
<br>
でも、仕事を進めていくに連れて、「出来るかも？」と
なった。
そこで、仕上げ塗りに行ってくれた彼の気持が嬉しかった。
<br>
私なら、終業時間は無いから、当然、仕上げ塗りに
入るが、彼は、職人と言う立場。
桐の蔵の職人さんは、終業後は、すぐに工場を後にする。
<br>
だから、遅くまで居にくい。という感じさえある。
でも、今日は、それも思っていたのだろうが、
そんなことを感じさせないくらいの仕事ぶりだった。
<br>
あまり褒めるのも何なのだが、今日のこの仕事は
とっても気持がこもっているな。と感じたから・・・。
<br>
今日のこの気持を、忘れないで欲しい。
数年経過すると、こんな事は忘れて、すぐに、楽して、
仕上げ塗りは、週明けでも良いか？って、なってしまう。
<br>
でも、今日、仕上げ塗りをした場合と、
週明けの月曜日にした場合では、段取りが
全く違ってしまう。
<br>
口では言わなかったが、頭では思っていた。
「出来れば、今日、仕上げ塗りが出来ればと・・・」
<br>
長くなったが、今日は、石山君に助けられた。
ありがとう！
<br>
週明けからも、頼むよ！！
<br>
<br>
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   <title>二日後に出るなんて・・・。</title>
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   <published>2008-06-10T11:25:34Z</published>
   <updated>2008-06-10T11:39:10Z</updated>
   
   <summary> 　　　晴れ。　　暑い・・。まだ、梅雨に入らないなんて・・・。 今朝、起きようと...</summary>
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      <![CDATA[<br>
　　　晴れ。　　暑い・・。まだ、梅雨に入らないなんて・・・。
<br>
<br>
今朝、起きようとしたのに、何だか体の言う事が利かない。
え、、、、、どうしたんだろう？と思いつつ、何とか起きた。
<br>
私、疲れが溜まると胃と腸に痛みが来る体質。
案の定、今日も、胃と腸が痛い。
そして、体が動かない。
<br>
昨日は、全く何でもなかったのに。
疲れなら、次の日に出るのに・・・。
と思っていたら、嫁さんが、「年取ったね～」お父さん、
疲れが次の次の日に出るなんて、年取った証子だね。と・・・。
<br>
確かに、いろいろなところで聞いていた。
年を取ると、疲れは次の日ではなく、その次の日に出ると。
<br>
そんな事ってあるのだろうか？
今でも、何で次の日ではないのだろう？と、真剣に思う。
２日後に出るなんて、意味が分からないし、何で、
二日後なのだろう。
<br>
まだ私、頭では若い気でいるのだが、実際は体はウソを
つかないと言う事なのだろうか？
<br>
だから、今日は、ホント、久しぶりに昼食の後、
あまりの切なさで、お昼休み時間、ずーーーと昼寝で過ごした。
結果、ホント、気持ちよかったが、まだまだ、疲れが残っているみたいで
終業後、午後７時前には家に帰ってきた。
<br>
今日は、早く寝させてもらいます。
明日の、元気な仕事のために・・・。
<br>
<br>]]>
      
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   <title>東京は・・・。</title>
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   <published>2008-06-09T12:11:52Z</published>
   <updated>2008-06-09T12:45:37Z</updated>
   
   <summary> 　　　晴れ。　　ムシムシした東京よりも暑い日でした。 週末は、東京・日本橋での...</summary>
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      <![CDATA[<br>
　　　晴れ。　　ムシムシした東京よりも暑い日でした。
<br>
<br>
週末は、東京・日本橋での展示会だった。
初日は、ホント、どうなるのか？と思ったが、
終わってみれば、「本当にありがとう！！」と言いたい
展示会だった。
<br>
年に数回行う東京での展示会は、その時々で波がある。
いい時もあれば、悪いときもある。
それは、東京だけのことではないが・・・。
<br>
でも、本当にありがたかった。
展示会場に足を運んでいただいた多くのお客様。
そして、お求め頂いた多くのお客様方。
この場をお借りして、お礼を言わせて下さい。
<br>
「ありがとうございました」
<br>
お求め頂いたお客様の中には、初日と二日目など、
二回に渡ってお出かけいただいたお客様も・・・。
それも、片道一時間以上もかけて来ていただいた。
<br>
私たちの作品は、高価なものが多い。
だから、お求め頂くお客様は、慎重に慎重を重ねて
選ばれる。
<br>
そのお手伝いをするのが私たちの役目なのだが、
お客様、一人一人に物語があり、ドラマがある。
<br>
だから、お客様とのお話、接客は、本当に真剣になるし、
かつ、楽しさもある。
<br>
最終的には、お客様と販売員という、垣根を越えた時に
お客様は、お求めいただけるような気もする。
<br>
当然、それだけではないし、人間は十人十色。
お客様の数だけ、それぞれもドラマがある。
<br>
今回も、本当にいろいろなドラマがあったし、
最高の出会いも会った。
<br>
そして、最終日の昨日。
食事を終えた頃。
外を何度も走っていく救急車とパトカーの数。
それは、ものすごい数だった・・・。
<br>
何かあったな？と、
田舎者の私でも、何だか胸騒ぎがした。
<br>
数時間後、今回の無差別殺人の事件を知った。
<br>
お亡くなりになられた多くの方のご冥福をお祈りしつつ、
もう、二度とこんな事件が起きないことを、心から願う。
<br>
東京から帰ると、嫁さんが「東京・大丈夫だった？」と
心配していた。
<br>
東京が悪いのではないのだろうが、やはり、人口の
多い場所は、問題も多いのだろうか・・・。
<br>
いつも展示会に出かけるときは、神様にお願いする。
「事故もなく、怪我もなく、無事に帰って来れますようにと・・・」
<br>
まずは、売上よりも、それが大事だと思うから・・・。
<br>
でも、良かった。
多くの方々にお求めいただき、そして、無事に
帰って来れたし。
<br>
ありがとうございました。
<br>
<br>
]]>
      
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   <title>東京は、雨だろうか・・・。</title>
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   <published>2008-06-05T12:15:15Z</published>
   <updated>2008-06-05T12:33:07Z</updated>
   
   <summary>       曇り時々雨。　　　　もう梅雨かも・・・。 明日からは、東京・日本橋...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kirizo.com/blog1/">
      <![CDATA[<br>
      曇り時々雨。　　　　もう梅雨かも・・・。
<br>
<br>
明日からは、東京・日本橋での展示会。
それに備えて、数日前から準備をし、今日、トラックに積み込んだ。
<br>
もうトラックが出発してから忘れ物に気づく。
でも、もう遅い。
明日は、トラックに積み込むのを忘れた看板を持って
新幹線に乗り込む羽目になった。
<br>
でも、ここ数日は、展示会の準備と、某青年団体の会議が
重なって身動きが取れなかった。
日中に出かけたつけは、帰ってからの夜に、
工場で仕事をすることになる。
それは、当然の事。
<br>
そして、その後の仕事を片付けていると、あっという間に
午後９時を回っていたりする。
<br>
最近は、嫁さんも長男いさみの部活の朝練習で
午前５時半の起きでクタクタだが、睡眠時間が普段よりも
取れない私にとっても、結構、辛いもがある。
<br>
明日からの、日本橋での展示会は、後半戦を占う大事な
展示会になる。
この展示会が大きなターニングポイントになるような
気がするのです・・・。
<br>
だから気合を入れると同時に、
「運がいいシール」も、カバンに入れて明日の早朝、
上京します。
<br>
どうぞ、関東にお住まいの皆様。
お時間を作って、日本橋の展示会場までお出かけください。
心から、お待ちしています。
<br>
<br>
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