雪。 昨夜の風はすごかった。 家が壊れそう。
昨日の土曜日は、新潟市内へ桐チェストのお届けに
行ってきた。
いつもは、弟と一緒に行くのだが「えーーーーーー」って言うので
仕方なく、嫁さんに声を掛けたら、「いいよ!」の返事。
「チェスト持てるか?」って聞いたら、たっくんより軽いでしょ?
さすが、母は強い。
助かったことに、お届けは一階だと言っていたし、
梱包もそのままでいいらしい。
「でも、行ってみないと分からないが」
土曜日で、学校も休みだが、子供達は習い事もあったので、
嫁さんの実家に預けて、いざ!、桐チェストのお届けへ。
お届けの時間は午後の1時。
向かう途中で、コンビニに寄り、昼食のパンを買い、
運転しながら食べる。(チープな食事だ)
40分ほどで、お客様の家に到着。
ピンポンを押し、挨拶をして、置かれる場所を聞いた。
「ここでいいとの事」
「えっ・・・・・・!」って感じだったが、お嫁入り道具として
購入した桐チェストは、持っていくには少し早いらしく、
梱包のまま、少し、取っておくとか。
で、ワゴン車から嫁さんと一緒に、桐チェストを運ぶ。
玄関前の階段が、少し狭くててこずったが、何とか、運べた。
お礼をいい、代金を頂戴し、おまけにお心遣いまでいただいた。
「H様。ありがとうございました」
帰りに、大丈夫だった?って聞いたら、案の定、
たっくんより軽いからと・・・・。
嫁さん、結構、力持ちです。