2006年10月23日

吉田拓郎とかぐや姫。

今日は、早朝に起きて富山県の高岡市まで桐たんすと、
桐チェスとのお届け。

高岡市のT様。
ありがとうございました。

思い起こせば、3年前でしょうか。
富山での展示会でご縁をいただいてから、数年でした。
今年の7月に、わざわざ、桐の蔵にお出かけいただき、
お求め頂きました。

その後、福井県まで足を伸ばして、桐たんすをお届けした後、
今、帰りました。

ちょっと一杯やって、テレビを付けると、「吉田拓郎」でした。
私の年代からすると、少し前なのですが、拓郎は良く聞いていました。

そして、みなみこうせつとかぐや姫も、良く聞いていました。
このテレビ(NHK)を、今、見つつ、書いていますが、
懐かしいと共に、新たな、新鮮さに見舞われています。

拓郎のLP(今はCDですが)を買って聞いていた、中学校の頃を
思い出しました。
でも、小学校6年だったかな、かぐや姫の、22歳の別れはその頃の
私にとっても名曲だった想い出がある。

私は、その後の、浜田省吾、尾崎豊にのめり込んでいくのですが、
拓郎と、かぐや姫は、ほんと好きでした。

このテレビ、見てよかった。
いい番組をありがとう。

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